次回6月8日のガッテンは、そらまめの美味しいゆで方!そらまめの塩ゆでは初夏の風物詩☆

そらまめが出回るとウキウキしてくる方は結構多いのではないかと思います。お父さんなら、冷たいビールにそらまめの塩ゆでなんてたまりませんよね。お母さんもお酒飲まれる方なら、あの美味しさは十分にわかっているはずです。

⇒6月8日の実録です。皮をむいて食べる人が多いのにビックリしました!

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大人だけではありません。子どもでも、ほんのり塩味でホクホクのそらまめって大好きです。おやつに最高です!本当に夏がそこまでやってきているって感じがします。

そら豆の皮を食べる派・食べない派?

古典的な論争かもしれません(^^)

でも、皮を剥いてしまうのって、とてももったいない気がします。もちろん私は食べる派です。皮からも十分そら豆の風味が味わえるからです。

さらに、皮をおいしく食べる上級者の調理法、 絵本の世界から飛び出したような「そらまめのベッド」料理、 サヤまで食べてしまう地中海そらまめ料理なども!

引用:ガッテン公式サイトより

皮をおいしく食べる上級者の調理法?? ということは単に塩ゆでして皮ごと食べるのは初級者でしょうか(^^)

期待したいのが『そらまめのベッド料理』! まさか、さやの中のふわふわ部分を料理するのでしょうか? あれって食べられるの? 興味津々です。

地中海そらまめ料理はサヤまで食べるそうですから中の綿を食べても全然おかしくないです。

そらまめの理想のゆで方とは!

そらまめのゆで方に一家言持つ人は相当いると思います。

ちょっと気になる情報が・・

塩ゆでの現場に潜入して理想のゆで方を探ったところ「食感はゆで方とは関係ない」ことが判明。 産地・鹿児島でその真相を探ると、農家から衝撃の事実が! 「ホクホク」と「しっとり」を作り分けていたんです。

引用:ガッテン公式サイトより

つまり、ゆで方を違えてもほとんど同じ食感になるってことです。そらまめの栽培の過程で食感の違いが生まれているらしいです。

でも、ガッテンですから究極のゆで方も伝授してくれるはずですね。

そらまめのゆで方一考!

ゆで方だけでも何十通もあると思います・・


そらまめは初夏の風物詩であるとともに、大相撲夏場所の風物詩だそうです。枝豆はどこに行った? なんて・・甲乙つけがたいんですが、やはり『そらまめ』の風格に期待は高まります。

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