2月17日のためしてガッテンで鼻づまりがスッキリします!

この季節、かぜや花粉症で鼻づまりに悩んでいませんか?

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例年、年が明けると花粉情報が新聞に載るようになりますし、寒い季節ですから、かぜにも注意が必要ですね。

そんな人に朗報です!2月17日のためしてガッテンでは、スッキリ開通させちゃう薬の使い方、鼻ケアの仕方、さらに効果バツグンの20秒ワザまで大公開されます!

誰もが毎日、鼻をつまらせてるって気づいてました?実は鼻は「つまることも大事な仕事」だったんです。

その秘密は呼吸するときの鼻の超高機能な仕組みにありました。口呼吸ではできないその機能とは?

そして、その機能を失わせてしまう落とし穴がなんと点鼻薬に。使い方を間違えると、鼻づまりが止まらない?

さらに、鼻をケアしてくれる「痛くない新鼻うがい」も詳しくお伝え。最新研究で見えてきた鼻づまりの真実が満載です!

『Yahooテレビガイドからの引用です。』

確かに、毎日のように鼻がつまっているような気がします。でも、つまることが何で大事なんでしょう??

点鼻薬の使い方を間違えると、鼻づまりが止まらない?
でも、普通は点鼻薬の説明書を見ながら使いますよね。説明書を信じたらいけないってことでしょうか?

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かなり検索してみましたが、ヒントになるようなものは何も発見できませんでした。

いつも、ためしてガッテンでは、新説や意表を突くような方法が披露されます。それが本当に役に立つから助かります。今回も番組をじっくり見てみることにします。

『痛くない新鼻うがい』は、これかもしれません。

そもそも、鼻うがいって知っていましたか?鼻洗浄のことなんです。

鼻洗浄は欧米では普及していて、日本で注目され始めたのはここ5,6年ぐらいだそうです。

鼻洗浄には、鼻の穴の細菌が除去できたり保湿したりする効果があります。花粉症やインフルエンザや風邪対策にも有効なのでおすすめです。

鼻洗浄のポイントとしては、(1)洗浄液の温度38~42度(2)体液と同じ浸透圧の濃度(生理食塩水と同じ塩分0.9%)(3)適度な水圧で流すこと、の3つです。間違っても、真水やぬるま湯で代用しないでくださいね。プールで鼻から水が流れ込むときの「ツーン」になりますよ。

でも、これだけのことなら定評では間違いのない鼻洗浄器専門メーカー「東京鼻科学研究所」のハナクリーンSを使えば済むことですね。

ガッテン流の痛くない鼻うがいとは・・

あくまで、推測ですが・・これかなぁ。
インドのヨガでは「ネティポット」という容器を使った鼻うがいをするそうです。生理食塩水を作って、ネティポットに入れて鼻に流し込むものです。

そのあとに、ヨガの「うさぎのポーズ」をすると、鼻水を出し切ることができるそうです。

ただ、この方法にしても生理食塩水を鼻に入れるときの勇気は必要です。実際には全然痛くないのですが。ヨガのポーズまで加わると、面倒くさくて長続きしませんよね。

やはり、ためしてガッテンは必見のようです。

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ペットボトルと鼻づまりの関係は?

興味津々ですね。

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